2015年9月25日金曜日

α900 HELIOS-40-2 1.5/85

α900 HELIOS-40-2 1.5/85

久々の邪道撮影、 別ブログ

カメラ ミラーはずれ対策 と その結果


に掲載しました  α900のミラーはずれの結果をピントの浅いレンズにてマニュアル撮影してきました。

結果はまずまず、修理完了といえそうです。撮影枚数は3000枚以上撮っていますので完治といってよいでしょう。
やれやれといった感じです。  やはりファインダー明るく見やすいですね。

ではその結果を。

最初はやはり日の丸構図 邪道の基本の基本ですね。


続いてピント


雑草にも名前はある!!


クニャクニャ弦


ピントは何処じゃい??

2015年7月6日月曜日

珍しく王道で 参ります。

以前は使ったことがあったのですが、やはり使わなくてはということで、
雨もパラパラの中お持ち出してみました。

α900  MINOLTA AF 50/1.4 でございます。























2015年6月21日日曜日

α900 Meyer - Optik Görlitz Oreston 1.8/50

梅雨です。 週末天候が落ち着きません。

α900 Meyer - Optik Görlitz Oreston 1.8/50 で花撮り。 時間ちょこっと見つけて。





まともな一枚。



盛大には背景暴れてます。


2015年6月6日土曜日

宙玉(ソラタマ72)で 街撮り

またもや soratama72   撮影して  画像を見て  なるほどと 移り方観察。

でも CCDにゴミ付着ひどいわ(苦笑) 消すのが大変。


















2015年6月2日火曜日

朗報? Trioplan 100mm f/2.8 2015 夏に復活!!

Old Lens ファンには朗報??
 

Trioplan 100mm f/2.8 が復活します。2015年10月頃?


日本語ページは ここで紹介されてます
http://www.dmaniax.com/2015/05/23/trioplan-f2-8100/


英語版
http://www.meyer-optik-goerlitz.com/trioplan-f28-100mm/


ドイツ語版
http://www.meyer-optik-goerlitz.de/trioplan-f28-100-mm/

マウントはキヤノン、ニコンならびにフジXとソニーNEXなど ミラーレス とあります。

オフィシャルの画像サンプルは
https://www.flickr.com/photos/57012003@N05/sets/72157629144576436



まくろめ撮影の画像サンプルは  こちらです。

追記

Few months ago I reported about a new Trioplan 100mm f/2.8 lens from the German manufacturer Meyer Optik Görlitz that will be available for Nikon, Canon, Fuji X, Sony NEX and MFT mounts. The price of the lens will be €1,400. Shipping will start in December. Sample images can be found here:


なんと €1,400.  193,200円です。  ほんと??

2015年5月31日日曜日

α900 Meyer - Optik Görlitz Orestegon 2.8/29 ポピーで試す

α900 Meyer - Optik Görlitz Orestegon 2.8/29

やはりもっと試さないとこのレンズの実力が不明ということで、試すことにした。

花の映りは悪くないじゃない。でも背景がある意味ナイス(爆)


2015年5月29日金曜日

α900 HELIOS-40-2 1.5/85 でポピーを撮る


HELIOS-40-2   2006年4月が初撮影ですからね。
9年も前なんですね。オールドレンズのロシア製レンズ。
なかなかこのレンズの究極の獲物収穫がありませんけど。
少しは学習しようと撮影してみました。
今ではこのレンズもなかなか市場では見当たりません。

まずは1枚目


2枚目ちょっと周辺が気になる程度

これも寄りすぎです。

縦にしても変わんない


逆光でフレアーか?


これも何ということはない。

上にもフレアらしきもの これにも

右下にちょこっと光ボケ。


やはりこれが今までの中では巻いてますね。
あまり近寄ってはいけないほどほど離れる必要がある。


こんなものも撮影してみた、完全に逆光狙いながら、期待外れた。

フレアー盛大です。後方光ボケも出ているが・・・・。

 最後はあけわからん(爆)